tsuzuketainekosanの日記

アニメや声優さん、ゲーム、漫画、小説、お仕事とのことなどなど。好きなことを、好き勝手に、好きなように書いていくだけのブログです!ブログ名の『ねこさん』は愛猫の名前だよ!かわいいよ、ねこさん!

休み~お兄ちゃんは逢坂良太さんでした。

はいはいはいはいはいはいはい。

当たらないことで有名な私のCV予想、今回も見事、当たりませんでしたよ!

ごめんね!こんな軽い頭なら、いくらでも下げるよ!

 

と言いたいところなんですけれど。

 

いや、さすがに、さすがに今回のCVに関しては、予想を当てた方、いらっしゃらないと思う。私もCV予想の記事書くにあたって、いろんな方の予想をネットで見たけれど、この方のお名前なんて、どなたも挙げていらっしゃらなかったよ。

 

予想外も予想外。そもそも候補にすら挙がってこなんだわ。

 

てなことで『鬼滅の刃』アニメ最新話にて妓夫太郎が登場いたしましたね。

CVは、おそらく皆さんびっくりされたことでしょう、逢坂良太さんでした。

 

いやー・・・しかし、凄かった。

凄い演技でしたね。

逢坂さんだ、って知ってて聞くと、声は確かに逢坂さんなんですよ。ただあの、喉を締めたようなと言うか、ぐっ、と喉に力を込めているかのような発声方法は、あれほんと、何なんだ(驚愕)

あの発声方法で、潰れたと言うか、しわがれたような発声になっているのに、台詞としてしっかり、妓夫太郎の言葉が聞き取れるのが、またこれ凄い。

 

第一声を聞いた瞬間、ぶわっ、と私は彼と堕姫が背負ってきた、背負わされてきた悲しみ、それを感じました。どうしようもない悲しみ。2人だけで必死に生きてきた、生きざるを得なかった悲しみ。堕姫ちゃんに声をかけている、あのシーンですね。

なのでなんか聞いている内に、泣きそうになりましたよ。

いやぁ・・・凄いわ。

有無を言わさず、そのお芝居だけで、キャラクターのすべてを伝える。

 

もうほんと、このブログでは何百回と書いてきたんですけど(汗)、私がちょうどアニメや声優さんにはまり始めたと同時、逢坂さんは『つり球』で主演を果たされ、そこから売れっ子になられていったのですね。

なのでほんと、私のアニメ、声優オタクとしての歴史は、逢坂さんのキャリアときれいに重なっているんですよ。ずっとそのご活躍、キャリアアップを見てきた。

だからこうしてまたひとつ、役者として素晴らしいお芝居を見せて下さったのが、もうめちゃくちゃ嬉しいし、ネット上で話題になっているのも、めちゃくちゃ嬉しい。

 

大きくなったね、逢坂さん(何様目線)

いや、ってかもうパパになられたんですものね。ご年齢も35歳。

嘘だろ(驚愕)。改めて調べてびっくりしたわ。

逢坂さんが35歳!

 

いやしかし、です。

『逢坂さんと言えば爽やか系のキャラが多かったので、こんな声が、演技ができるなんてびっくりした!』と言うご意見もネット上では見かけたのですが。

 

私が妓夫太郎の演技を見て、何度も見て、その度、驚愕感嘆なんですけど。

その中で思い出したのは、このセリフで有名な、この方でした。

dic.nicovideo.jp

主人公役が多い逢坂さんですが、脇を固めるキャラクターを演じられた時の、ある意味、トリッキーさが光るような演技も本当に魅力的なんですよねぇ~。

何と言うか、良い意味で特徴の、変な癖も色もないお声だからこそ、声に頼らないお芝居、演技力でお芝居のできる役者さんなんだと思います。

 

はい。そんなこんなで、あと堕姫役の沢城みゆきさんの演技も、当然のことなんですけれど、ある瞬間から『妹』になっていたのが、もうめちゃくちゃ『凄っ!』ってなりましたし、めちゃくちゃ愛おしかったです。

 

逢坂さんと沢城さんが演じる、2人で1人の鬼である妓夫太郎と堕姫。

この兄妹の過去は、ほんとに辛いんですよ。泣けるんですよ、辛くて。

なのにそれをこのおふたりが、あの演技で演じて下さるのかと思うと、もう泣くどころの騒ぎじゃないですよね。涙、ちょちょぎれるんちゃうかな・・・。

あぁ、今から楽しみでならない・・・はう。

 

しかし・・・そうかー、ここで逢坂さん来たかぁ~。

今までの流れから考えて、もっと中堅どころ、キャリアの長い方を想像していただけに、そう言う意味でも本当に意外でした。

と言うことは・・・これ、童磨も意外な方がCVだったりする可能性もあるのかな?

うーん、こちらも本当に楽しみだ!

 

はい。そんなこんなでお休みです。

 

17日でSideMのライブアーカイブ配信が終了しました。

結局リアタイ視聴含めて、5回、視聴したのか。ありがてぇなぁ・・・。

ほーんと、何回見ても言葉にできないような感情がこみ上げてくる、素晴らしいライブでした。めっちゃエネルギー、元気、もらいましたよ!ありがとう!

・・・早くも、次のライブを期待してしまっている自分がいるよね!

あはは!

 

はい。

感想記事は、絶賛、制作中です。

こんなに遅くなっているのは、そう言うことです、察して下さい。

 

毎日、寒い(突然)

 

こんなに寒くて、こんなに雪が降る冬は、本当に久しぶりのような気がします。

ここ数年、5~6年くらい、いやもっとか、7~8年くらいかなぁ、うん。冬と言えども、こんなに寒くなかったし、何よりこんな雪、降らなかったもんよ。

はい。

なので今から、春が待ち遠しいです。

 

そんなこんなでそんなこんな。

 

ではでは。

皆さんの、そして私の今日が、今日は、今日も穏やかで良い一日でありますように。

そして。

皆さんの、そして私の明日が、明日は、明日も穏やかで良い一日でありますように。

ゲームがしたい!~どうしたらプレイできるんだ!?

あのCVの予想を当てられた方は、誰一人いないと思います。

 

はい。

そんなこんなでゲームがしたいです。

刀剣乱舞』や『ウマ娘』をやってるじゃん、と言うツッコミが聞こえてきそうで、それは確かにそうなのですが。

刀剣乱舞』や『ウマ娘』もゲームなんですけど。

 

ど。

 

違うんだ!(絶叫)

 

わかりますよね、そうです。

去年の末に『テレビゲーム総選挙』なる番組が放送されましたよね。

ご覧になりましたか?皆さん。

 

こちらの結果にランクインしたゲームをやりたいんです。

 

もうね、この番組を見ていた時、とにかく懐かしくて、懐かしくて。

『やりたい・・・やりたい!』と、もう発狂しそうなくらいで、いてもたってもいられないような状態に陥りまして(笑)

 

いや、でも・・・懐かしすぎませんでした?

多分、私と同世代の方、40代前後の方で10~20代の時にゲームにはまっていた方は、私と同じような状態だったのではないでしょうか。

 

・・・とは言うものの。

私、そーんなにプレイしてきたわけではなく、タイトルだけ知ってる、とか、なんかよくわかんないけどぼんやりと内容は知ってる、と言う作品がほとんどだったんですよね、あはははは。

 

それでも、そんな私でもやはり『あー・・・プレイしたい・・・プレイしたい』と何かにとりつかれたように呟かざるを得ない、そんな作品があるのも事実でして。

その作品名を具体的に挙げていきますと、以下の通りとなります。

・『幻想水滸伝』と『幻想水滸伝2』

・『MOTHER2

・『ファイナルファンタジー(以下『FF』)6』『FF7』『FF9』『FF10

・『ドラゴンクエスト5

・『クロノトリガー

 

ですね。はい。更にランキングには入っていませんでしたが。

・『聖剣伝説2』『聖剣伝説3

・『ロマンシングサガ2

この2作品も、めちゃくちゃプレイしたいです。

・・・ってか、『聖剣伝説』に関しては2と3がランクインせず、『レジェンドオブマナ』がランクインしているんですね・・・わ、割とこの作品、なかったこと扱いされているような印象があるのですが・・・ち、違うのかな?(汗)

 

あと『ロマンシングサガ』のシリーズ作品が1つもランクインしていなかったのも、意外です。うーん、まぁ、好みが大きく分かれる作品ではあるかもしれないですし、私も言うて2しかプレイしていないんですけど(えー)

でも2、めっちゃ面白くないですか?私は凄い好きです。

 

はい。てなことでですね。

以上、挙げたゲームに対して『プレイしたい!』と言う熱が高まっている今日この頃。

ならば一体、どうしたらプレイできるのかをいろいろ、調べてみたわけですよ。

 

まず『幻想水滸伝』と『幻想水滸伝2』です。元はプレイステーション(PS)、そしてセガサターン(SS)などで(懐かしすぎて涙出そう)プレイ可能でしたが、その後はプレイステーションポータブル(PSP)や各種携帯電話のアプリでもプレイ可能となっていたようです。

iアプリで遊べるらしいので・・・通信費とか容量とか一切、気にしなければ、私の携帯電話でも遊べるのか。あれ?iアプリ、もうすぐサービス終了するんだっけか?

 

しかしそれっきり。以降、リメイクや移植などは一切、行われておらず・・・マジかよ・・・移植しようぜ、移植。

確か制作スタッフが再結集して『百英雄伝』でしたっけ?そのようなゲームが制作されるんですよね。いや・・・まぁ、それはそれでめでたいし気にはなりますけれど・・・多分、私も含め多くの人が遊びたいのは、やっぱり『幻想水滸伝』であり『幻想水滸伝2』なんだと思いますよ。うん。

 

あの、古き良き、温かみと優しさがあふれるグラフィック。個性豊かな登場人物たち。戦争イベントに一騎打ちイベントの、手に汗握る緊張感。そしてプレイヤーの胸を打つ、熱い人間ドラマ・・・あぁ・・・プレイしたい・・・。

 

それから『MOTHER2』です。スーパーファミコン(SFC)から始まり、ウィー・ユー(Wii U)、更にはゲームボーイアドバンス(GBA)などでも遊ぶことが可能だったようです。と言うか、私、かれこれ20年近く前になると思うんですけど、GAB版、持ってたんですよねぇ~。それで改めてプレイしたんだよなぁ~。で、その後、ソフトを売っちゃったわけですけど・・・今から考えると、どうして売ってしまったのか!

で、あとNewニンテンドー3DSでもプレイ可能とのことですが・・・今の主流はSwitchだもんね・・・と言うことで、この記事を書くにあたっていろいろ調べている時にも『はやくSwitchでプレイできるようにして!』と言う要望、めっちゃ目にしましたよ。

 

そうですね。私、Switch、持っていないんですけど、こちらの作品がプレイできるようになったのであれば、買ってもいいですよ(何様)

いや、ってか、どうなの?Switchって『欲しい!』って言って、すぐさま購入できるような状態なのでしょうか?

 

いやー・・・と言うことで、現状だと『MOTHER2』もプレイするのは難しい様子。あの朴訥とした、だけどめっちゃリアリティ溢れる不思議な世界観。3人の少年と1人の少女の冒険が、やがて世界を救うそれになる、と言う王道ストーリー。そしてそして、何と言ってもラスボスとの戦いが本当に印象的な本作品・・・あー・・・プレイしたい。

『大人も子供も、おねーさんも』と言うキャッチコピー通り、子供時代にプレイした人が大人になった今でもプレイできるような環境にしておくれ・・・。頼む・・・。

 

お次は『FF6』『FF7』『FF9』『FF10』ですが・・・こちらは割とプレイしやすい状況にあるようですね。Steamに移植されていたり、Switchでダウンロード版がプレイできたり、プレイステーション4(PS4)でリメイクされていたり、と。

情報量とカタカナとアルファベットが多すぎて、途中でまとめるのが嫌になっちゃったんですけど(汗)、ま、総じて『プレイしようと思えば、プレイしやすい感じ』と言う印象を受けました・・・すいません、いい加減で(土下座)

 

ってか、そうですよ。『FF7』なんて(『なんて』と言う言い方もよろしくはないんでしょうが)、もう発売から25年経過しようかとしているのに、もう、いつの時代も表舞台に引っ張られっぱなしじゃないですか(笑)

よくわかんないけど、リメイク版も何本かに分かれて発売されるんでしたっけ?違ったっけ?違ってたらごめんなさい(土下座)

 

ま、言うてほんと、日本を代表するRPGシリーズの1つですからね。やはりプレイ環境は、時代が移り変わっても適切に用意されているなぁ、と言う感じです。

ちなみに『FF6』に関しては、手元にGBA版があり、今も現役で動きます。本屋を馘になってからの無職時代、家にいるのがいたたまれなかった時は、よく車の中でプレいしてたよなぁ~。それで一度、職質を受けたこともあったけったか。

懐かしき思い出・・・ってか、ほんと、笑って話せる思い出にできて良かったな(感涙)

 

そしてもうひとつ、日本を代表するRPGシリーズとして挙げたい『ドラゴンクエスト』、その5作品目である『ドラゴンクエスト5』ですが、こちらはもとはSFCから始まった作品でした。懐かしいなぁ・・・。

その後、PS2やDSに移植され、更にはAndroidiOSでもプレイできるようです。よくわかんないのですが、AndroidiOSと言うのは、スマホのことで良いんでしょうか?今も手に入るスマホなのでしょうか?

 

まったくわからん!(ちーん)

 

でも調べてみるとAndroid版などは、操作性がめちゃくちゃ悪いとのことで・・・成程。そうなると、なかなかプレイ環境としては厳しいものがあるのかな。なのでこちらも『早くSwitchで遊べるようにして!』と言う希望の声を多く見かけました。

 

だから何度も言ってるだろう!

ビアンカ一択だって!

『年上の幼馴染のお姉さん』が、ぽっと出の良家のお嬢様や、気の強い黒髪女(言い方(笑))に破れてたまるかってんの!

いや、なんでしょ。ほんと、いいですよね、5。何と言うか、曲がりなりにも人生、40年、生かされてきて、生きてきた今だからこそ、またプレイしてみたい。きっと、子供の時にプレイした時、20代の時にプレイした時、両方で感じなかった感情が湧き上がってくると思います。うん。

 

はい。

そしてラスト、私はプレイしたことがないのですが、その面白さだけはずーっと耳目にしてきた『クロノ・トリガー』です。

こちらも元々はSFCからのスタート、その後、PSやDS、ガラケースマホ、更にはSteamでの配信もあり、と言うことで・・・おおっ!ほんとだ。Steamで検索してみたら、出てきた!

なのでプレイ環境としては整っている、と言う感じですかね。はい。

 

そうなんだよなぁ・・・私、この作品はプレイしたことがない、と言うか、多分、SFCソフトを友人から借りて、ちょこっとプレイはしてみたけど、結局、序盤も序盤で断念してお返しした記憶があるんですよねぇ・・・ぐぬぬぬ。

でもほんと『名作!』『面白い!』と言う声を多く耳に、目にしてきたし、今回の総選挙でも堂々8位にランクインしているし。

唯一、プレイしたことがない作品だからこそ、死ぬまでに1回くらいはプレイしておかねばな、と言う気にもなるわけですよ、そりゃ。

 

はい。と言うことで本日は、懐かしいゲーム作品について、やんややんやと語ってまいりましたが・・・。

 

あ゛あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

どう゛じで!

どうして!

SFCもPSも!

そのソフトもディスクも!

ありがたく親に買ってもらったものなのに!

ちゃんときれいに保管しておかなかったのさ!

 

バカ!

過去の私のバカ!

 

うぅ・・・うぅぅ・・・。

ちゃんときれいに保管しておいたらさ。

普通に、今の時代でも遊べただろうにさ・・・。

くそう・・・くそう・・・。

 

後悔先に立たずとはよく言ったもんだよ!

 

はい。

まぁ、うん、こればっかりは仕方ないよな。

子供の時は普通に、何の疑いもなく『大人になったらゲームで遊ぶわけがない』と真剣に思い込んでたもんなぁ・・・。

 

あはははは!

そんな思い込みをしていた私の、おばーかさん!(笑)

 

はい。いやほんと。

私と同世代で『いや、ちゃんとソフトもディスクも、プレイ機も、まだまだ現役で動きまっせ!』と言う方がいらっしゃったら、本当に羨ましいし、本当に尊敬します。

 

ではでは。本日の記事はここまでです。

読んで下さりありがとうございました!

2022年冬アニメ1話感想~その2

はい。てなことで冬アニメ1話視聴感想です。この記事をアップしている時には、記事内に登場している作品も1話以降、放送されているかもしれません。

ですが感想しては、個別感想記事内に書いてある話数までしか視聴していないので、あしからず。

 

アレ。SideMのライブのアーカイブ視聴に忙しくて、1話すらまともに視聴できていないと言うのは前回『その1』の記事に書きましたけど。

それを言い出したら、毎クール恒例『この作品を見るぞ!』リストすら、このクールは作っていないぞ、私・・・。

なのでなんか気になっていた作品でも、1話放送されているのをしらいまま、華麗にスルーしているような気もするのですが・・・ま、それはそれだ(どーん)

 

そんな具合で本日はこちらの作品の感想からスタートです。

・『薔薇王の葬列』

・・・1話のみの視聴です。ドラマCDで主人公、リチャードを演じられていた斎賀みつきさんが、アニメでも同役を演じられると言うことで、いやいや、ファンにとっては嬉しいですよね。

そんな具合で楽しみに、期待していた作品だったのですが・・・ま、お話の方は、まだまだ、これからでしょう。全78話を連続2クールで(いや、原作、完結を迎えたわけですから、そりゃ最後までアニメ化、それますよね!?)描くわけだし、大作と言ってもよいボリュームなので、1話で判断するのは、それこそ早計ですわな。そこは期待したい。

 

なのですが・・・画面の色彩が、めっちゃ疲れる(どーん)。私は夜、アニメを見ることが多いのですが、部屋の明るさがあるとは言え、画面の色彩がこれだけモノトーン、抑えられていると、なんかもう、目が疲れる。もともと疲れている目が、更に疲れるってか、現に疲れた・・・。

とは言え、物語の内容と言うか、こー、リチャードの人生を描くと言う意味においても、あの抑えた、黒と白を基調とした色合いは、めちゃくちゃ効果的だとも思うんだよなぁ・・・。そしてだからこそ、ジャンヌが登場した時の、あの毒々しい色が映えるわけだし、そのあたりの演出は見事だとも思う。

ただやっぱり、目にはやさしくない(どーん)

 

あと・・・カタカナ人名苦手な私としては・・・名前、覚えられるかなぁ、と言う不安が。まぁ、もう、ぶっちゃけると人名ではなく、そのキャラクターを演じられている声優さんで覚えている感じなんですけど・・・。

 

その辺り、2クールだからこそ不安、と言うのはあるんですけど。でも、お話としてはこれ、絶対面白いですよね。そう言う予感はぷんぷんするので、2クールと言うこともあるので判断を急がず、もう少し、視聴続けたいと思います。

ってかそうか、この冬クール『平家物語』もあるわけで、歴史好きさんにとってはたまらないクールとも言えそうですね。

 

・『平家物語

・・・そしてその『平家物語』です。テレビ放送1話では特番が放送されていたのですが、あら、たまたまアマゾンプライムを見たら作品の1話が配信されていたわ。ってなことで早速視聴、その感想です。

 

いや、めちゃくちゃ面白かった。見入っちゃった。監督の山田尚子さんが、どんなところに気を付けて、工夫して、アニメ作品として制作していったか、そのあたりは特番を見ていて事前に知っていたのですが。成程。その言葉が心底、実感できるような、そんな1話でした。そして、1話以降も、この実感は続いていくのだと確信しています。

 

素晴らしかったです。なんだろ、本当にじっくりと見入った、見入りたくなる、見入らなきゃと言う気持ちにされられるような作りだったと言うか。丁寧に、じっくりと、始まりの物語が描かれていたと言うか。うん。

どこか可愛らしさを感じさせる、だけど変にアニメ絵に寄り過ぎていないキャラデザも、作風、物語にぴったりだし、サイエンスSARUによるアニメーションの作画も、本当に人としての体温、移り行く季節の色やにおい、気温、そう言ったものがひしひしと感じられるもので、いや、なんかもう、素晴らしいの言葉しか出てこないよ!

 

そして声優陣の演技が、まぁ、染みる染みる。アニメオリジナルキャラクターのびわ、彼女を演じる悠木碧さんの演技は、もう、毎回のことながら天才か。一瞬で物語の世界に引き込む力が凄い。彼女と疑似親子のような関係でありながら、同時に同志であると言ってもいいような、そんな平重盛役の櫻井孝宏さんも、ほーんとうまいよなぁ~。

その他、平清盛役の玄田哲章さん、平時子役の井上喜久子さんなどなど、ベテラン勢のお芝居の、圧倒的な重厚感も、もう凄いの一言。

 

ってか特番では声優さんも登場されていたのですが、玄田さん、井上さん、そして後白河法皇役の千葉茂さんと、高倉天皇役の西山宏太朗さんが並んで登場された時には『西山さん!凄いよ、西山さん!』と思わず叫んでしまいました。いやほんと、凄いよ。

 

全11話。その中で圧倒的栄華を極めた平家の崩壊、その中で日々を懸命に生きた人の姿を描くわけですから、どうしても足早な感があるのは否めないと思うのです。ただそこをカバーするために、びわによる語りって言うんですか?あれを要所、要所に挟んで出来事を語る、と言うのも演出としてめちゃくちゃ、うまいよなぁ、と思いました。

いや、これはあれだ。勢いに任せて視聴しちゃうと、損な作品だ。じっくり、丁寧に、画面に向き合って見るべき作品だわ。そう言う意味ではあれか、アマゾンプライムの配信で視聴した方がいいような気がしてきた。

 

あと、平家に対する源氏の方々のCVも発表されていますね。個人的に木曽義仲こと、源義仲をどなたが演じられるのか、楽しみにしていたのですが・・・成程、あの方でしたか。これはまた、作品を見るうえでの楽しみが増えたぞ。ふふ。

 

・『東京24区』

・・・はい。こちらの作品は現状、2話まで視聴しての感想です。前にも書きましたが1話は1時間にして大正解だったと思います。1話でダイナミックな話を描いておいてからの2話、アスミと言う1人の少女を中心としたRGB、更には、まりの思いをじっくりと描く、その対比も見事だったなぁ、と。これが1話、通常通り30分の放送だったら、やっぱりちょっと間延びした感は否めなかっただろうしなぁ。勢いそのまま、1話でひとつの物語を描き切ってしまう、それがこの作品にはぴったりだったな、と。はい。

ガバガバ脚本、なんて声も聞かれますが、まぁ、そこは創作物ですもの。目をつぶっておきましょうよ。

 

そんなこんなで、いやしかし、2話まで見たけど、まだどう転ぶかまったく見えてこない作品だな、と言うのが正直なところです。多分、もう一回くらいは1話と同じようなこと、アスミから電話がかかってきて未来の選択を迫られる、そしてそれを3人がクリアしていくと言うような物語が描かれるとは思うのですが・・・。

そこから先、じゃあ、その裏側には何があるのか、と言うのが肝になってくるんだろうけど・・・あとあれか、アスミは本当に死んだのか、と言うのも肝になってくるんだろうなぁ・・・。

 

そのあたりがなぁ。若干の不安も感じずにはいられないと言うか。こー、物語の勢いとして脚本に無理がある、こじつけがあると言うのは、あくまで個人的な意見にはなりますが、良いんですよ。いや良くはないけど、でもそう言う部分があるのは致し方ないよな、と思うんです。

ただ物語の根幹、謎の部分にそれが出てきてしまうと、やっぱり興ざめしてしまいますよねぇ。うん。なんかところどころ、その鍵となりそうな描写も登場するわけなのですが・・・どうなのかなぁ・・・うーん・・・ねー・・・。

 

あと常に一緒、常に協力体制である3人だけど、その道が分かれる、と言うような展開が描かれることもあるのかなぁ、と秘かに予想してみたり。3人が協力し合ったままと言うのも面白いですが、3は割り切れない数です。だからこそ、その意見が激しく対立して、分かたれ、1・1・1に分かれる、もしくは2・1に分かれる、そんな展開も見てみたいなぁ、と思ったり。

 

はい。とまぁ、勝手に不安になったり、予想してみたりしているのですが、今のところ面白く視聴しています。何と言ってもやっぱり、榎木淳弥さん、内田雄馬さん、石川界人さんの3人が主要キャラクターとして共演している、その演技のやり取りが聞ける、と言うのは嬉しいところじゃないですか。

またそれぞれが演じていらっしゃるキャラクターが、その声優さんっぽいのも、なんか個人的にはにやにやしてしまいます。いや、これはあくまで私個人の感想ですがね。

あとアスミの死を巡る悲しみの描写とかは、若干、くどい感じが否めなくもないのですが、全体的には会話も含めてポンポンと、小気味いいテンポで進んでいくので、そのあたりも見やすいポイントなのかな、と思います。はい。

 

てなことで、本日はこちらの3作品の感想をお送りいたしました。

なんだかんだと言いつつ、1話のみとは言え、既に6作品か、視聴しているのだと言う事実に驚きです(笑)

でも本当は、もっと見たかったはずなんだよ・・・。ただもう今となっちゃ、どの作品を見るつもりだったのか、そしてどの作品が放送始まっているのか、まったく把握できていないんだよ・・・。

 

ま、秋クール、めっちゃ視聴したしな。

そう言う意味では今期冬クールは、本数を絞ってもいいのかもしれない、と言い訳のように思うことにする(どーん)

 

1話視聴感想はまだ続きます。よろしければ、引き続きお付き合い下さい。

ではでは。本日の記事はここまでです。

読んで下さりありがとうございました!

2022年冬アニメ1話感想~その1

林勇さん、100万円獲得、おめでとうございます!

 

はい。そんなこんなで。

SideMのライブをとにかく視聴しまくっていた結果、冬アニメの1話が置き去り、レコーダーにどんどんたまっていく、と言う、なかなか昨今のクール始まりにはない状況に陥りました。

時間って有限だもんね!

 

でも、この記事も挙げたかったので、ぼちぼちと消化していきました。

はい。

てなことで毎クール、1話感想です。

1話感想とは書いてますが、作品によっては1話より先の話数を視聴したものもありますが、まぁ、そのあたりは生暖かい目で見守って下さい。

と言うわけで、いつもは視聴した順で律儀に記事を書いているのですが、今回はばらっばらです。

 

ではでは、早速スタートです。

・『トライブナイン』

・・・気になっていた作品のひとつです。おなじみの人にはおなじみのこのキャラデザ、いいですね出場キャラクター数は多いのですが、このアクの強いポップなキャラデザ、配色と声優さんの演技のお陰で、めちゃくちゃちゃんと見分けがつくもんな~。

で、肝心のお話ですね。エクストリームベースボールで、己のトライブを守り抜く、と言うお話です。エクストリームベースボールは、野球のルールを知っていれば、どなたでも楽しめます・・・ふふ(笑)。

アレです。ダイナミックベースボールです。『なんだ、ダイナミックベースボールって』と自分でもツッコミを入れたいところですが、ダイナミックベースボールとしか言いようがないのです。

 

ダイナミック☆ベースボール!

 

勢いで書いてみました(笑)。いや、まぁ、はい。簡単に言うと野球をベースにして、野球をやっているんですけど、その中身は殴り合い、ボールもバッドもキャッチャーミットも、なんもかんもおかしい、と言う内容です。『すべてがでたらめでめちゃくちゃな』と、ある登場人物がエクストリームベースボールを経験して口にするのですが、その通りです。

すべてがでたらめでめちゃくちゃ。いいぞ!いいじゃないか!

 

てなことで1話、面白かったです。なんだろ、ほんと良い意味でなーんにも考えずに楽しめる作品でした。勢いと、良い意味のバカバカしさに持ってかれたぞ、楽しかったぞ、と言う感じ。

ただその中でもちゃんと、主人公くんの成長、1歩踏み出す様子がべたながら描かれていたのも熱くなれたし、このまま勢いとバカバカしさだけで終わりと言うわけでもなさそうなので、その辺りも楽しみです。

1話としては、石田彰さんの、爽やか熱血リーダーキャラ演技を見たのが初めてのような気がしたので、めちゃくちゃ新鮮で『途中で裏切ったりしない!?』と不安になりました。あと猪突猛進絵に描いたようなおバカで良い奴キャラの沢城千春さんのお声は、やっぱ私、めっちゃ好きだなぁ。

てなことで、視聴決定ですね。はい。

 

・『錆喰いビスコ

・・・こちらも1話のみの視聴感想です。とにかくめちゃくちゃ楽しみにしていた作品なので、ドキドキしながら視聴したのですが。

成程。原作小説を2巻?か3巻まで読んだ私の、既に衰えつつある記憶力を信じるのであれば(笑)アニメの1話、かなり時間軸とか場面とかを組み替えているような気がするのですが・・・間違ってない?大丈夫?自分で不安になるなら書くなよ、とツッコむ。

 

はい。なのでね。私としては1話でビスコの名乗り、名乗りと言うか、もうネタバレなんですけど、あの僧はビスコなんですよ。で、猪茂さんCV稲田徹さんに、その名前を茶化されたかなんだったかでキレて、自分のビスコの名前の由来みたいなのを怒鳴るんですよ。そこを見る、聞くことをめちゃくちゃ楽しみにしていたんですけど・・・。

 

なかったね!

 

ってか、そうかー。ビスコの名前の由来、由来と言うかその背景にあるのは、勿論、おなじみのあのお菓子です。『おいしくてつよくなる』の、アレです。美味しいよね!

でもそうだよな。商品名だからなぁ~。もしかしたら、あのビスコの怒鳴るシーンは、いろんな影響でカット、なのかもしれないなぁ~。いや、まだわかんないですけど。

 

そんな具合で原作小説を知っている身としては、アニメ1話の感想は『お・・・大人しぃっ・・・これがあの『錆喰いビスコ』だとっ!?』でした。はい。この辺り、この作品らしい爆発力みたいなのは、2話以降に期待ですね。

 

ただ一方で作品の世界観の描写は、1話にして既に『ふふっ』ってにんまりしてしまうくらいに素晴らしかった。土っぽさ、妖しさ、そして何より『俺たち、あたいたち、場所なんて関係ないんだぜ!関係ないのよ!』と言わんばかりに乱舞しまくるキノコが、もう最高!そして次回2話のタイトルは『エリンギで跳ぶ』ですからね!

 

そうです。本作品はキノコ推しにはたまらない、キノコ乱舞な作品となっております。

ふふ。

 

はい。そんな具合で『えー・・・なんか面白いって聞いてたんだけど、1話、さほど面白いとは思えなかったんだけど』と言うそこのあなた!是非とも3話、3話までは継続して視聴して頂きたいな、と私としては思うのです。3話と言う根拠はありませんけど!

『でもやっぱり、アニメ、面白いと思えなかった』となっても、でも、どうか原作小説1巻だけでも、私としては読んで頂きたい!

 

少し話は逸れるんですけど。原作小説の1巻。こちらはね、ほんと、もう、何と言うか荒々しさとエネルギーと勢いと、作者さんの欲求の塊なんですよ。『俺はこれが描きたいんじゃ、書きたいんじゃあぁぁぁぁぁぁぁっ!』って言う欲求の。

なのでとにかく、粗も目立つし、いろいろ危うい部分もあるんです。でも、もうそう言うのどうでもよくなるくらいに、とにかくなんかもう、作者である瘤久保慎司さんの描いた世界、キャラクター、物語に圧倒されて、胸を揺さぶられるんです。いや、まぁ、あくまで私個人の感想ですけど。

 

こんな作品、書こうと思っても書けるものではないと思う。何てか、今の瘤久保さんでは、絶対に書くことができない、そんな1巻だと思うのです。なのでほんと、ジャンル問わず読書が好きと言う方は、ほんと、1巻だけでも読んで欲しいのですよ。

生命力と、そこから迸る雑多で色鮮やかなエネルギーと熱。そして何より、友情と愛、愛、愛の物語。さぁ、アニメ2話以降からどうなるか!?

 

・『佐々木と宮野』

・・・人が恋に落ちる瞬間を目の当たりにした。ってか『誰かの『好き』を否定しない』『誰かから自分の『好き』を否定されない』って『その着せ替え人形は恋をする』でも描かれていたけど、ほんといいなぁ、と思う。めちゃくちゃ素敵なことだし、素晴らしいことだと思うし、大事なことだと思うし、そりゃそこから恋も始まるわさ!

 

宮野を『可愛い』と思うお前が可愛いんだよ佐々木っ!

 

はい。てなことで、そうか。私は原作を読んだことがないのですが、イメージしていたよりもがっつりBL作品なんだな。いや『がっつりBLってなんだよ!?どんななのだよ!?』とツッコまれると、なかなか難しいし、あくまで私個人のとらえ方なのですが。何と言うか、こー、『友情以上恋愛未満』みたいな作品なのかな、と思っていたんですけど、そうか、佐々木は宮野にぞっこんラブ!(死語)なんだね。究極の片思いか。

 

大好物よ!

 

あ、でも今、いろいろ調べたら公式的には『BL=ボーイズライフ』作品とのことで。成程。あー、なんか、すごいしっくりくる。『恋することも含めた』その日常にまつわる、いろいろなキャラクターのいろんなことを瑞々しく描いている、青春作品でもある、って意味合いでの『ボーイズライフ』作品、か・・・いいなぁ、素敵だ。

 

どうなんでしょう?原作では2人の仲に、宮野の心境に変化が出てきたりするのでしょうか?あと、今ウィキペディアで見たら、平野と鍵浦の作品も発表されているみたいですね。いいね、脇カプ好きにはたまらん。

 

てなことで1話の感想としては、まず絵が綺麗。イケメン、可愛いをちゃんとそのままアニメ絵として再現、表現しているのは、原作ファンにとっては嬉しいし、BL作品であればなおのこと、ですよね。原作絵の『ふわっ』とした柔らかさを、あの演出、柔らかい色使いでキャラクターの気持ちの高まりを表現する、あの演出で再現しているのも良いなぁ、と思いました。

ってかあの演出・・・まじで恋愛漫画やん・・・いや恋愛作品なんだけど・・・。

 

いや・・・ってか佐々木、宮野のこと好きすぎやん。1話でこの沼具合なのかよ・・・。今後どうなるんだよ・・・大丈夫なのかよ・・・2話で勢い余って押し倒(以下自制)

 

宮野役の斉藤壮馬さんは、なんかもう、はまり役だわな。うまいわな。そして佐々木役の白井悠介さんは、なんかすごく新鮮な感じがしました。白井さんの、こう言うキャラクターの演技って、私の中では初めてのような気もするんだが・・・。いや、でもめっちゃ良い。なんか、もう、その恋する男子高校生の初々しさとか戸惑いとか、でもやっぱり好きなんだって言う、いろんな感情の瑞々しさが、めちゃくちゃ伝わってきて、にまにまが止まりません。好き!

ドラマCDから続投なので、ずっとキャラクターを演じてこられたからこその演技、演技における関係性みたいなものもあるだろうから、そう言う意味ではめちゃくちゃ安定、安心して視聴できますよね。

 

はい。と言うことで、今期のにやにや、にまにま枠、そして胸キュン枠として、『私が経験しなかった青春』を体験させてくれる枠として(はは)楽しみたいと思います。

あと佐々木と宮野以外のキャラクター、彼らを演じる声優さんの演技も楽しみです。

 

はいっ!

と言うことで、まずはこちらの3作品の感想をアップしてまいりました。

 

滑り出し1話なわけですが、既にアクセル全開な『トライブナイン』と『佐々木と宮野』、対してまだまだ牙を隠したままと言った感じの『錆喰いビスコ』、その対比が個人的には印象的なのですが・・・さぁ、果たして各作品2話以降はどうなるか、楽しみですね。

 

てなことで、当然ながら1感想はまだまだ続きます。

引き続き、お付き合いいただければ幸いです。

 

ではでは、本日の記事はここまでです。

読んで下さりありがとうございました!

休み~仕方がないので来月のシフトを見ました

見たくないけど明日16日でしょ?

昨日、気が付いたわ。

新しいシフトじゃんか。出勤かどうかわかんないから、仕方なく見ましたよ。

 

思っていたより、ずいぶんとお手柔らかなシフトでした。

ありがたや・・・。

4連勤はあるけど1回だし、連休も、自分で作った分含めて3回あるし。

ただ、その1回の4連勤が『ここは近隣にできるお店のオープンセールにぶつけるため、チラシが入ります!初日の売り上げ目標は×××円(恐ろしい金額)です!』と明言されている週に登場しているのが、もはや笑うしかない・・・。

 

過去に一度、同じようにパターンで同じようなチラシが入った時があったんですけど。

・・・凄かったもんなぁ・・・。

なんか『恐ろしかった』と言う記憶しかない。

バックヤードに山のように積まれた荷物の、その光景が、今でもありありと思い出せますことよ・・・怖い。

 

でもまぁ、忙しいから人、たくさん入れてるだろうし。

そうすると、意外と1人当たりの仕事量は分散されるので、忙しくないけど人手も少ないと言う時と比較すると、そんなに大変な気はしないんだよなぁ。

まぁ、忙しいのは嫌だけど(ちーん)

 

ってかそうなんだよな。結局、一時の、あの地獄のような人手不足が嘘のように、現在はめちゃくちゃ人、足りてるんですよねぇ~。余ってると言っても過言できないような気がする。

『こんないらんやろ』と、いらん人間筆頭の私ですら、ぼんやりと思うくらいの人数の多さっ!更に16日からのシフトでは、またおひとり、社員さんが来られるとのことですし。社員さんか・・・堂々とマイク、押し付けられるな(こら)

あと日曜だけフルで入れる、と言う方もいらっしゃるのでね。

お陰で日曜の休みが増えたわな。

 

いいですね、時給が100円アップする日曜だけフルタイム勤務とか。

そんな希望を100パー、聞き入れる店長もどうかと思うんですけどね。

ね。ってかだから、土曜も時給100円アップにしろっての。むしろ日曜より、土曜の方が忙しいことの方が多いんだから。

 

ま、でもいいや。

日曜時給100円アップの分は、内職でカバーすることにしましょう。

そんな具合で月一恒例、心臓に悪いドキドキタイム、終了です。

ありがとうございました(土下座)

 

はい。そんなこんなで連休2日目です。

雪、思ったよりは積もらなくて安心です。ただ風がめっちゃ強いし、めっちゃ冷たい。

木曜、出勤するとき駐車場行ったら、雪に明らかな肉球の足跡が残されていて、『かっ、かわいい・・・このまま永久保存したい』と思いました。

野良猫さんかなぁ?それとも、散歩に連れて行ってもらったワンちゃんかなぁ。それほど大きくはなかったから、天気の良かった木曜のこと。暖かさにつられて動き出した野良猫さんかもしれませんね。

 

ところがどっこい、昨日の寒さ、雪、そして本日もやっぱり寒い、寒さ通り越して冷たいですからね。

野良猫さんたち、大丈夫かなぁ。

まぁ、去年のあのクリスマス寒波も生き延びたわけだから、どこか寒さを最低限、しのげる場所は見つけているんだろうけど・・・。

 

はい。

昨日、放送された『ポプマス1周年記念』との特番、ちょろっとだけリアタイ視聴していたのですが、ポプマス対戦がもう、阿鼻叫喚、濁点だらけの絶叫祭りで(笑)

最終的にどなたが優勝されたのかは、改めて全編見てのお楽しみ、ですね。

あー、やっぱりブランド超えての共演は良いなぁ、楽しいなぁ。

あと赤羽根Pの安定感ね。安定感と言うか、ほんと、ボケもツッコミも、進行も、なんでもござれじゃないですか、ほんと。好き。

SideM勢が大人しくなってしまうのはちょっと『ふふ』ってなるんですけど、ほんと、いつか合同でライブやって欲しい。ほんと。

お願いだから、生きてる内に合同ライブ、開催して下さい(土下座)

 

そうか。

シフトがわかったのでブログのストックの整理をしなければならないわけですが、なんか思っていたより4連勤が少なかったので、頑張って作ったストックの消費スペースが緩やかになるのが嬉しい。

でも今日も今日とて頑張ってストックを作りたいと思います。

 

作れる時に作っておけ!ストック!

 

はい。

あと引き続き、SideMのライブを視聴したいと思います。

もうこうなったら、瞼に焼き付ける勢いで見倒してやる!

ってかセトリは覚えられたよ!

 

そんなこんなでそんなこんな。

しかし年が明けて、仕事以外でろくに体を動かしていないなぁ。

笑うしかない。

 

新年にたてた目標、どこ行った。

このままだと5キロ痩せるどころか、年末には『5キロ太りましたよ、てへっ』ってなっていてもおかしくないぞ・・・・・・おっふ(汗)

 

ではでは。

皆さんの、そして私の今日が、今日は、今日も穏やかで良い一日でありますように。

そして。

皆さんの、そして私の明日が、明日は、明日も穏やかで良い一日でありますように。

休み~『それでも歩は寄せてくる』

散々、ここのブログでも書いてきましたけどね。

『もしかしたら、もしかして、アニメ化の際には別CVかもしれない』と散々、書いてきましたけどね、ええ。

でも、実を言うとね、心の底では『そんなわけないやろ~』と思ってたんですよ、ええ。『このまま細谷佳正さんと小原好美さんコンビで、アニメも続投やろ~』と、思ってたんですよ。ええ。

 

昨日、CV発表されましたね。

びっくらこいちゃった(笑)

細谷さんと小原さんペアではなかったと言う。

 

そうか、じゃあ、あれ、本当に『アニメ化決定!』を知らせる、あのPVのためだけにお二人をキャスティングしたと言うことか。ってかその前にも、安元洋貴さんと井口裕香さんコンビによるPVもあったはずだから、都合3回もCV変わってるってことか。

 

豪華だな、おい!(笑)

小原さん、歌まで歌ったのに!

 

いや、あの、アニメ化にあたってキャスティングされた、後に書きますが、その方たちに対して文句があるとか、そんなつもりは一切、ありませんよ。はい。その点はほんと、わかっていただきたいのですが。

が。

 

『アニメ化発表!』と大々的に銘打ったPVでそのキャラクターを演じたとなれば、『あ、この方たちがアニメでもCV担当されるんだろうな』と思うのが、自然な流れですよね・・・あれ・・・違う?そう思うのは私だけ?(笑)

 

はい。てなことで、昨日、発表されましたね。

田中歩阿座上洋平さん。そして八乙女うるし役が中村カンナさん。更に郷田翼さん、羊宮妃那さんのお名前が、第一弾キャストとして発表されました。

めっちゃフレッシュ!

 

率直な、素直な感想を言うと、細谷さんと小原さんペアの演技がめちゃくちゃはまってて、もうにやにやが止まらんかったし、細谷さん推しの私としては、正直、残念なのは確かです。

でも歩役が阿座上さんなのは、とても嬉しい。『クロムクロ』から知っているオタクとしては、本当に嬉しい。そしてボイス入りPV見たら、勿論、当たり前に細谷さん小原さんペアのそれとは全然違っていて、新しい歩とうるしがいて、でもそれは『歩』と『うるし』と言うキャラクターの魅力が、全然、損なわれていない2人で、何と言うか、結局。

 

にまにまが止まらんかったよね。うん。

にまにましちゃった。

可愛い。

 

なんだろ。阿座上さんの演じる歩は、より無骨さみたいなものが増した気がします。だからこそ、なおのこと、『寄せてくる』その破壊力が凄まじいと言うか。好き。

中村さんのうるしは、可愛さは勿論なんだけれど、こー、可愛いだけじゃないぞ!的な、そう言う部分がより伝わってくるなぁ、と個人的には感じました。

いずれにしても、にまにまが止まらん。

 

はい。何はともあれ放送が楽しみだな。

ってか山本崇一朗さんの作品、冬クールから夏クールにかけて、3クール連続でアニメが放送されるのか。いやぁ、これは凄い~。

 

そんなこんなでこんにちわ。

今日と明日は連休です。

来月のシフトが公開されているはずですが、怖くて見る気すら起きません。

見ないとブログのストックの調整とかできないんですけどね。

 

はーい。

 

毎日、SideMのライブのアーカイブを見ています。

濱健人さんがコロナに感染されたとのことで、ライブの中、満面の笑みでパフォーマンスされている濱さんを見ると、ほんと辛くなります。

どうか少しでも症状が軽く済みますように。そして1日でも早く回復されますように。

 

9日のライブ当日視聴して、10日と11日で1回見て、そして12日と昨日とで1回見たので、現状3回、見たことになります。

 

良いのかよ!(どーん)

 

はい。お陰で今週は、ほんと、仕事でイラつくことがあっても、帰ってきてからライブが見られる、その楽しみで、どうにか乗り越えられています。そして毎日、ライブを見るたびに元気をもらっています。

 

来週からどうすればいいの、私(汗)

割と真剣に、精神安定剤的な役割、果たしてくれてるんですけど・・・。

ど、どうしたらいいの・・・。

 

いや、ほんと、あのー、あれ。東京2日目のライブね。

『どうしようなぁ、見ようか見まいか、迷ってるんだよ』と言う方がいらっしゃいましたら、ほーんと、『見た方がいいよ!』と私は全力で答えます。うん。

アーカイブ配信は17日いっぱいなので、まだ今からでも、余裕で5回は視聴できますし。ぜひぜひ、見て下さい!

 

はい。

あー、雪はどうなるんかなぁ。

いやーね、ほーんと。

 

そんなこんなでそんなこんなです。

ぶっちゃけ、昨日の朝、ちょっといろいろあって、何と言うか、SideMのライブやらアニメや声優さんの話題で元気はもらってるけど、それではどうしようもない部分が、ぐっちゃぐっちゃしてます。

はい。

記事にしようかな。

この思いを吐き出したい。そして問いかけたい。

 

ではでは。

皆さんの、そして私の今日が、今日は、今日も穏やかで良い一日でありますように。

そして。

皆さんの、そして私の明日が、明日は、明日も穏やかで良い一日でありますように。

2021年秋アニメの感想~その5

もう年が明けたって言うのに・・・。

何なら明日で年明けて2週間だって言うのに・・・。

冬アニメも始まってるって言うのに・・・。

書き残していた2021年秋アニメの感想のラストをお送りいたします・・・。

てか・・・最後にはびっくりするような展開が待ち受けていたわけですが・・・それはまた、その作品の時に書こうと思います。

 

ではでは、そんなこんなで秋アニメ、残りの作品の感想です。

どうぞ!

 

・『逆転世界ノ電池少女』

・・・細道の身元引受人、常に金返せ、金返せって言ってた宗方さんっていたじゃないですか。その宗方さんのCVが失礼ながら知らない方だったので、若手の新人さんかな、と思って調べてみたら、まさかの同じ年の方でした。

福地教光さんと言う方で、俳優として舞台で活躍されてきた方だそうで、この作品の宗方さん役で声優としてのキャリアを開始されたそうです。

シリーズ構成を務められた上江州誠さんが、とある舞台作品での演技を評価して勧誘されたとのことで、成程。いや、めっちゃいいお声だったし、宗方さんの、あの冷徹になり切れない、最後の一歩のところで人としてのやさしさなんかを捨てきれない演技とか、最高だったと思うのです。成程。名前、覚えた(どーん)

 

そんなこんなで、とにもかくにも3人の電池少女が可愛かったです。中でもやっぱりりんちゃんね、ファイルーズあいさんの可愛い女の子の演技は、ほーんと、なんの嫌味もいやらしさもない、純粋な可愛らしさに溢れていて、もうなんかにやにやしてしまいます。可愛い。

そして個性豊かな電池少女に感化されつつ、だけど熱くなることをどうしてもためらいがちな細道、彼を演じていらっしゃった山下誠一郎さんの演技も良かったなぁ~。山下さんの演技、私は好きだなぁ。どれだけかっこいい役を演じられても、必ずそこに人間臭さ、人間らしさのようなものが感じられる演技だと、個人的に思います。はい。

 

また細道と電池少女たちを取り囲むキャラクターの個性の強さも、楽しかったなぁ・・・。バルザック山田は・・・もうあのキャラクターでCV杉田智和さんって時点でずるいわな、面白くならないわけがない(笑)、んですけど、その彼も要所要所でかっこよく、最終回には更にそのかっこよさが増し増しだったのは、やっぱりずるい。

でも過去のお話で、ミミさんとの絡みの部分、あそこは思わず笑っちゃったけど。

 

全体的にはコメディタッチ、元気な作品なんだけれど、その中で細道のどうにもならない過去への、こー、変な形での執着とか。そのことから、どうしてもこじらせてしまっている自意識とか、素直になれない部分とか。そう言う、なんかこー、湿っぽい部分が描かれていたからこそ、ラスト、それがぱーん!と弾けたようになって、細道が自分の思いを叫んだシーンは、爽快の一言でした。

雑多さありつつ、でもちゃんとロボットアニメしていたのも好き。

 

・『最果てのパラディン

・・・終始、河瀬茉希さんの演技が印象深いと言うか、河瀬さんの演技に引っ張られて視聴した、そんな作品だったと個人的に思います。はい。

何と言うか、勿論、演技してうまいと言うのは言うまでもないことなんですけれど、そういううまさとは別の、とにかく河瀬さんの気持ち、気迫、熱量、そう言ったものがぐいぐい、伝わってくる、そんな演技だったように思うのです。

いいですね、なんか、そう言うの、私大好物よ(どーん)

 

はい。そしてその河瀬さんの演技、あるいは声質と、メネルドール役の村瀬歩さんの演技、声質の組み合わせが、めちゃくちゃ良かったです。

何がどう良かったのかはなかなか言葉にしづらいのですが(すいません)、なんかこー、ほんと、凄い相性として良かったじゃないだろうか、と私はひとり、満足している次第です。

なんか最終回になって『河瀬さんのこの声、演技と、村瀬さんのこの声、この演技が共演してるって、めちゃくちゃ凄いことなんじゃないの?』と本気で思ったくらいです。

こー、何と言うか。どちらも少年、青年役でありながら、どこか中性的、大人の声になり切る前の、凛とした響きみたいなものがあって、その共鳴みたいなのがめちゃくちゃ綺麗だったなぁ、と。

 

そんなこんなで、成程。物語、前半と後半とで大分、毛色が違う作品だったのですね。後半、ウィルが独り立ちしてからメネルドールと出会い、そして彼と初めての友人になる。更にいろいろな仲間に出会い、と言う流れも好きですが、個人的にはやっぱり、前半、3人のアンデッドたちとの物語が印象深いなぁ。

またこの3人のアンデッドを演じられた声優さん、そしてその前にスタグネイト役の高橋広樹さんの演技も、ほーんと、それぞれに味があって素敵だったよなぁ~。

 

骨太なファンタジー作品なんだろうな、と言うイメージがあったのですが、思ってた以上にファンタジー色の強い作品だったし、こー、確かに悲しい別れはあった。だけどそれ以上に、ブラッドとマリー、そしてガス、3人のアンデッドのウィルに対する深く、厳しくも優しい愛情、それが染みる、優しい作品だったなぁ、と。

そこから一歩、自分の旅路を踏み出したウィルの成長の描き方も同様で、見ていて安心できる作品だったなぁ、と思います。はい。

 

てなことで2期制作と言うことで、おめでとうございます!

 

・『86』

・・・で、冒頭に書いた『まさかの展開』はこちらの作品のことです。

『1週、遅れたけれど、まぁ、1月中には2クール目も最終回を迎えるんだよね』と思っていたら・・・あなた。まさかまさかのクオリティアップのために、22話と最終23話は3月放送予定とのことで・・・おばちゃん、おったまげちゃった(古)

まぁ・・・でも、クオリティアップのためと言うのは嬉しいですわな。そこまでこだわって下さっているのは嬉しいし・・・と言うレベルどころではなく、本当ににっちもさっちもいかない状況なのかもしれませんけど(遠い目)・・・やっぱり、骨太な、シリアスな作品だけに、作画などにそれを邪魔されてしまうのは、視聴者としては悲しいのでね、はい。3月の放送、楽しみに待っています!

 

てなことで現状での最終話となった21話までの感想ですが・・・そうか・・・21話、あのラストで3月まで待たなあかんのか・・・キャラクターたち生きてるとは思うよ、生きてるとは思うけど・・・気になり過ぎる・・・。

 

21話、『あり得たかもしれないけれど、あり得ない未来』の映像が、めちゃくちゃ悲しかったです。戦うことしか、敵を殲滅することしか残されていないキリヤの、すべての怒りと恨みが込められたような、咆哮にも近いせりふ回し。上村祐翔さんの演技はほんと、見ていてしんどかったし、悲しくなるくらいだったし、それに対するフレデリカ役の久野美咲さんの演技ね。すごいな。久野さんの演技は、なんてかもう、ほんと、来るんだよ、感情に。

超絶作画に『ここぞ!』と言う場面で流れてくる澤野BGMのかっこよさ、そしてまさしく演者さんたちの、演技での戦い、それが存分に詰められていた、そんな21話だったなぁ、と。

そして2クール目ではなかなか出番が少なかったレーナの、21話での、そのうっ憤を晴らすかのような(笑)活躍っぷりでしたね・・・声も姿もなし、でしたが・・・。え?ってか、あれ、ラスト、シンを助けたのはレーナですよね?ね?(汗)。3月放送予定のお話では、彼女の声も、姿も聞ける、見れるのかな。楽しみにしたいですね。

 

はい。そんなこんなで、いやいや2クール目も、ほんとなんか見ていて苦しかったし、切なかったです。

なんだろ、今更、なんだろうな、と。シン達にとって、戦場以外の世界で生きることは、今更でしかないんだろうな。でも同時、外の世界を知ったこと、知ってしまったことで、心境に変化が出てきているのも事実であって。

2クール目では彼らの相変わらずの日常、すなわち激しい戦いが描かれる一方で、1クール目以上に、そうした彼らの戸惑いみたいなものも描かれていて、だから本当に切なかった、やるせなかった。

 

20話でしたっけ?ライデンがシンに詰め寄るような場面がありましたけど、あそこのライデンの『死にたくない』と言う心境の吐露も、多分、以前の彼なら考えられないようなことだったと思うんです。

それだけの心境の変化が生まれた。

シンにしてみても『置いていかれたくない』と言う思いが芽生えているのは事実で、そんな心境の変化も、そんな思いを彼が口にすることも、以前なら考えられないことだった思うんです。

 

今更、芽生えてしまったいろんな感情。彼ら、彼女らが人間である、その証とも思えるそれらが、だけど今更だからこそ、本当にやるせない。

その感情に従って生きられるほど、彼ら、彼女らは器用ではない。そしてそうできるような生き方を、彼ら、彼女らは歩んでこなかった。

だとしたら今更の、その感情や変化は、むしろ残酷さすら漂わせているのではないか、と思うくらいで、あー、ほんと、重いわ。

 

シンを演じられた千葉翔也さんは、本当に難しい役、それほど言葉の多くない、だけどその感情の変化の表現を求められる役を、見事に演じられていたと思います。凄いわ。ライデン役の山下誠一郎さんのお芝居は、もう好き、ほんと好き(さっきも書いた)だし、早見沙織さん、藤原夏海さん、鈴代紗弓さんの演技も、それぞれの心の葛藤を表現されていて、胸にずっしりときました。

 

さぁ、果たして2クール目の物語、その最後にはどんな結末が待っているのか。

繰り返しにはなりますが3月放送予定の22話と23話、本当に楽しみに待っております!

 

はい!

と言うことで、これで2021年秋クール作品の感想、すべて終了でございます!

いゃっはー!

 

年は変わってしまいましたが、これで私の中で『秋クール完っ!』と言うピリオドが打てたような気がして、なんとも爽快な気分です(笑)

 

いやぁ・・・ほんと、秋クールはバラエティ豊かな、実に個性豊かな作品ラインナップだったなぁ~。だから、再三ブログでも書いてきましたが、視聴本数が多かった割に、全然、『あぁ、見なくちゃ、見なくちゃ』と言うような精神的な圧迫感がない、奇跡のようなクールでした。

 

てなことで冬クール、続々、開始されていますね。更に残り2話が3月放送予定の『86』、そして『王様ランキング』は引き続き、と言うことで、こちらも楽しみたいところです。

 

ではでは。本日の記事はここまでです。

読んで下さりありがとうござました!